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WHITH WHITE(ホワイト)を使ってみた感想
先日、WHITH WHITEの200mlリードディフューザー(日本製)を購入して、リビングと寝室で使い比べてみました。見た目はすっきりした白いボトルで置くだけでインテリアに馴染みます。届いてすぐにスティックを挿すと、ふんわりと石けんのような爽やかさが広がって、空間がさっぱり整う印象でした。
香りの印象と広がり
- サボン(Beautiful in White): トップにレモン・アップル、ミドルはフリージアやローズ。最後はパウダリーなムスクが優しく残ります。
- ホワイトマグノリア: ベルガモットやマグノリアが清楚で華やか。シダーの落ち着きも感じられます。
- ホワイトラベンダー: ラベンダーの透明感がありつつ、バニラやムスクで柔らかくまとまります。
個人的にはサボンが好みで、来客時にも「いい香りだね」と言われることが多かったです。香りの強さはスティックの本数で調整でき、私は3本で控えめに、5本だとしっかり香るという具合でした。
持ち・使い勝手・気になった点
200mlで使い方にもよりますが、私の場合はリビングで数週間〜1か月ほどで香りが落ち着いてきました。ボトルの口が広めなのでスティックの差し替えや扱いが楽です。一方で、香りの好みは分かれるので、フローラル系が苦手な方はサンプルを試せると安心です。また、販売ページに価格改定の案内があり、2026年4月1日から単品で3,980円(税込)に変更になっている点は注意してください(旧価格3,200円)。レビューは4.64(859件)と高評価なのも安心材料でした。
こんな人におすすめ
- 石けん系や清潔感のある香りが好きな人
- インテリアに馴染むシンプルなディフューザーを探している人
- 香りの強さをスティックで簡単に調整したい人


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