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TeAmo CLEAR 1DAYを実際に使ってみた感想
普段からワンデーを使っている私が、TeAmo CLEAR 1DAYを試してみました。今回は低含水タイプと高含水タイプをそれぞれ数日ずつ使い比べ。装着感は思っていたより自然で、見た目は“クリア”なので目立ちません。装着後の違和感が少なく、初日から長時間のパソコン作業でもゴロつきが気にならなかったのが印象的でした。
フィット感と使い心地
直径14.0mm、BC8.6mmというスペックは私の目によく合い、ずれにくいと感じました。含水率は38%/55%の設定があり、自分は乾燥しやすい日は高含水タイプのほうがやや快適。ただし夕方になるとどちらも多少の乾きは感じるので、目薬は常備したほうが安心です。UVカット機能が付いている点も外出時には安心感があります。
装着・取り扱いのしやすさ
パッケージはまとめ買い向けの2箱・4箱セットがあり、コスパを重視する人には便利。ワンデーなのでお手入れ不要で荷物が少なく済むのもメリットです。取り出しやすさやレンズの形状も扱いやすく、初心者でも比較的つけ外ししやすいと思います。
良かった点・気になった点
- 良かった点:自然な見た目、装着感が軽い、UVカット付き、まとめ買いでの価格が魅力
- 気になった点:夕方にやや乾燥を感じることがある(高含水でも同様)、度数の選択は事前に確認が必要
レビュー評価は4.55点(14115件)と高めで、使用者の満足度も高い印象。製造は台湾、医療機器承認番号も取得しているので安心感があります。ワンデーの手軽さや価格重視で選ぶなら候補に入れて良いレンズだと思います。
購入のポイント
- 自分の度数(±0.00〜-10.00)が対応しているか確認する
- 乾燥しやすい人は高含水タイプを試してみる
- 初めてならまずは2箱セットで試すのがおすすめ


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