※本記事にはアフィリエイトリンク(PR)が含まれます。
実際に使って分かったPS5 デジタル・エディションの良さ
発売日を待って購入したPlayStation(R)5 デジタル・エディション(CFI-2200B01)を約1週間使ってみた感想です。梱包はコンパクトで開封後の初期セットアップは意外とスムーズ。日本語専用モデルなので説明や初期設定が全部日本語で出るのはストレスがなくて良かったです。
設置と最初の印象
デザインは想像通りスマートで、横置きのフットが付属しているので置き場所に困りませんでした。電源を入れるとUIがサクサク動き、SSDのおかげでゲームのロード時間がかなり短縮されているのを体感できます。
プレイ感とコントローラー
付属のDualSenseコントローラーは振動とトリガー感が繊細で、レースゲームやアクションで臨場感が上がりました。本体は思ったより静かで、夜間のプレイでも気にならないレベルです。
デジタル版を選ぶときのポイント
- ディスクが使えないので物理メディアを持っている人は注意。
- ストレージは825GB(実使用はやや少なめ)なので大型ゲームを複数入れるなら外付け対策が必要。
- レビューは4.67点(30件)と評価が高め。
私の使い方だと、ダウンロード中心で管理しやすく、ソフトの入れ替えやアップデートもスムーズ。転売対策で購入制限がある点や、パッケージの破損以外は返品対象外という注意書きは事前に把握しておくと安心です。
まとめ(向いている人・向かない人)
- 向いている人:ダウンロード中心で最新ゲームを快適に遊びたい人
- 向かない人:中古ディスクやコレクターズ版の物理メディアを重視する人


コメントを残す