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クラックス ウォーターインシール134を実際に使ってみた
文具店で見つけてつい買ってしまった「クラックス ウォーターインシール134」。パッケージの写真通り、ぷっくりした立体カプセルに水とラメが入っていて、触るとゆらゆら動くのが楽しいです。サイズはW100×H200×D6mmと名刺サイズより少し大きめで、手帳やスマホケースに貼るのにちょうどいい大きさでした。
見た目と質感
- 立体感:本当にぷっくりしていて、ぷにっとした触感がクセになります。
- デザイン:平成レトロな雰囲気のキャラクターやシマエナガなど動物柄が多く、どこか懐かしい感じ。
- 素材表示:PVCや蒸留水、グリセリン、エタノール、PET、ラメが使われていて、ラメのキラキラが中で揺れるのが綺麗でした。
使い方と貼り心地
剥がしやすい台紙で、初めてでも位置合わせがしやすかったです。粘着は弱めなので、長期間貼る場合は貼り直しやすい一方で摩擦には注意が必要。手帳の角やプラケースの内側に貼ると擦れにくく、見た目の可愛さを長く楽しめます。水が入っているため直射日光や高温は避けたほうが安心です。
良かった点・気をつけたい点
- 良かった点:立体感と揺れるラメで見栄えが良く、写真映えもする。サイズ感がちょうどよい。
- 気をつけたい点:粘着は強くないので布や粗い面には不向き。水入りなので高温環境では扱いに注意。
個人的には手帳デコやプレゼントのワンポイントに使うのが一番しっくりきました。2件のレビューで評価5.0というのも納得です。気になる方は実物のぷっくり感を手に取って確かめてみてください。


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